昨日のピアノ練習は約1時間.本日のピアノ練習は1時間15分.練習の内容はいつものとおりなのだが,最近練習がマンネリ化してきたので,インヴェンション第4番の練習をやめて,代わりにインヴェンション第5番 BWV776の右手練習に初チャレンジしてみた.
例によってYouTubeでお手本演奏を聞きながら,譜面を追い,その後最初の4小節を右手だけで弾いた.この4小節までは比較的楽な感じだったが, その次の4小節は休みなく16分音符が続く.次の4小節は簡単に行きそうもない.まあ地道にやっていこうと思う.
久々の新しい曲なので譜面とのにらめっこが当然長くなるのだが,それも新鮮に思えた.いい刺激になりそうだ.
それとは別件で最近気になる事がある.それはピアノと椅子との距離だ.どうもピアノに椅子が近い気がする.腕が自由に動かせる距離が基本とのことだが,どうも窮屈な気がする.次回の練習では,ちょっと距離をとってみようと思う.
ということで,お疲れ様でした.
2014年1月22日水曜日
2013年12月11日水曜日
椅子の位置とリズムの揺らぎがもたらす神秘感(昨日と本日のピアノ練習2013/12/09-10)
昨日と本日のピアノ練習は約1時間半.内容はほぼいつも通りで,インヴェンション第1番をメインに練習した.練習内容については,敢えて書いておくものはないのだが,2つ気づいたことがあった.
一つはピアノに対する椅子の相対的位置の問題,もう一つは「リズムの揺らぎがもたらす神秘感」とでも言ったものだが,本日は時間が無いので言及は止めておく.
ということでお疲れ様でした.
一つはピアノに対する椅子の相対的位置の問題,もう一つは「リズムの揺らぎがもたらす神秘感」とでも言ったものだが,本日は時間が無いので言及は止めておく.
ということでお疲れ様でした.
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